ライスフォースのディープモイスチュアクリームについて

化粧水や美容液を使用した後に使うのは乳液または保湿クリームですよね。
でも保湿クリームについてはベタつきが気になったりして使用しにくいと考えている方も少なくはありません。

しかし、より乾燥に悩んでいる方には保湿クリームがおすすめです。
乳液を使用した後に保湿クリームを重ねたいという方もいますよね。
または、乾燥が気になる部分だけに保湿クリームを重ねる方もいらっしゃいます。

そんな時に使うのをおすすめしたいがライスフォースのディープモイスチュアクリームです!

なぜライスフォースのディープモイスチュアクリームがおすすめなの?

乳液や保湿クリームに求められているのは化粧水・美容液で与えた水分を蒸発させないようにすることです。
しかし、水分を与えても肌が水分を保持できる状態になっていないと乾燥しやすくなってしまいます。

できれば保湿クリームには水分を保持しやすい状態にしてくれるものを選ぶべきです。

ライスフォースのディープモイスチュアクリームにはライスパワーエキスNo.11という有効成分が配合されています。
ライスパワーエキスNo.11は水分保持能の改善が認められた有効成分です。

なので、使用することによって肌が水分を保ちやすい状態へと導いてくれます。
そしてさらにライスパワーNo.11エキスによってうるおいを保てるようになることで、バリア機能が高まり肌本来の力を取り戻して水分を逃がしにくい肌になることが期待できます。

つまり、ライスフォースのディープモイスチュアクリームなら与えた水分を逃さないようにフタをしながら水分を保てるような肌に改善していけることが期待できるのです。
だからこそ乾燥しがちな肌の方にはライスフォースのディープモイスチュアクリームを試していただきたいです。

また、ベタつきにくいクリームでもあります。
乾燥が気になっているけどクリームはベタつくので使いたくないという方にも向いている薬用保湿クリームです!

ライスフォースのディープモイスチュアクリームの使い方

ディープモイスチュアクリームはスキンケアでは一番最後に使用するアイテムです。
洗顔をして化粧水で整えたあと、美容液などを使用した後にフタをするために使います。

伸びが良いので小豆粒程度の量で顔全体に伸ばすことができます。
クリームは乳液よりも少しだけ摩擦があるため、優しく伸ばしたあとはハンドプレスで浸透させます。

もしも手に余った場合は、首元まで伸ばして使ってあげてください。

ライスフォースのディープモイスチュアクリーム成分

【有効成分】ライスパワーNo.11
【その他成分】水、オクタン酸セチル、BG、植物性スクワラン、濃グリセリン、ジメチコン、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・ベヘニル・2-オクチルドデシル)、ベヘニルアルコール、ステアリン酸、ステアリン酸ポリグリセリル、ステアリン酸PG、ラウリン酸ソルビタン、ミリストイルグルタミン酸Na、グリチルリチン酸2K、粘度調整剤、pH調整剤、メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベン

ベタつきにくい!ライスフォースのディープモイスチュアクリーム

保湿クリームはベタつきやすいですが、ライスフォースのディープモイスチュアクリームはベタつきにくい薬用保湿クリームです。
朝・夜どちらも使用することができますしベタつきにくいですが、もし朝に使うと化粧がヨレてしまうという場合には夜にのみ使ってみたり部分的にのみ使うのもおすすめです。

そして与えた水分を逃がさないようにフタをするだけでなく、さらに配合されているライスパワーエキスによって水分を保持するように改善していけるクリームでもあります。

乳液で物足りなかったり、クリームでも水分の保持を改善していきたいという方はぜひライスフォースのディープモイスチュアクリームを試してみてください。

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